初めての、HTML、CSS、Js、_____index3
index 3 Contents ➆
Webの基本「HTML」
ホームページ&ブログのタグHTML5では
ネットビジネスでは必ず必須知識です。
index 3 Contents ➇
Webの基本「CSS」
ホームページ作成のCSS3ではスタイルシート
でレイアウトすることが推奨されています。
index 3 Contents ⑨
Webフォントで綺麗に
インターネット上に保存されているWebフォント
を使ってフォントに雰囲気をだします。
優しい、基本のHTML5・基本のCSS3・
誰でも今すぐ、はじめられる、基本のHTML5、基本のCSS3。
htmlタグ、cssスタイルシートは、ホームページ(サイト)作成においては
基本中の基本であり、必ず必要とします、ホームページやブログにも必ず使用します、
避けて通ることはできません。
などと言ったら、大変そうだなどと思われることでしょうが、だいじょうぶです。
全体的に見れば、これはほんの一部分のことですので心配いらないのです。
タグ辞典に掲載しているタグの種類は数百個といわれていますが、驚くことはありません。
簡単に自分で作るホームページ作成ではタグの種類と数はそのほど使うことはありません。
やる気次第ではすぐに使い方を知ることができるのです、
お店や、企業などのホームページ作成では初心者にはかなりハードルが高いですが、
ここですることは、アフィリエイトで使用するホームページを作成することだけですので、
安心して頂いていいです。
ブログもホームページに近いつくりであればそのほど違いはありません。
ほとんどの方が知っているところのワードプレスも似たようなものです。付け加えると
ワードプレスのいいところはプラグインが豊富に準備されているところでもあります
js・スクリプトも使いますが、ほんの一部分に使うだけですのでここでは割愛します。
これは余談ですが、初心者がいるからプロフェッショナルもいるだけです
決して、プロフェッショナルになることなどありませんから安心してください。
#タグなどお腹いっぱい食べちゃえ。#
HTML5(タグ)の基本を知る
基本はすべてにありますので、しっかりと観ていきます。
HTMLとは、文章の論理的な構造をしるし付け〔マークアップ〕し、
文章の持つ情報をコンピュータが読めるようにする言語(タグ)です。
今まで広く使われていたHTML4.01とXHTML1.0の仕様から、最近ではHTML5に移行しています。
このHTMLを利用しやすく改定(技術を進歩させている)している団体がW3Cです。
(詳しくはカットしますが)
これまでのHTMLやXHTMLでは文章の構造を示すためのマークアップ言語、
または仕様を指すものでした。が
HTML5ではマークアップの言語にとどまらず、
その関連技術を数多く含んだ包括的な用語として使われているのが一般的なようです。
中には、Webアプリケーションを実現するさまざまな技術が含まれていますので。
かなり大きく変わっていると言えるようです。
HTML4.01とXHTML1.0の仕様でホームページやブログを作成されている方は、
HTML5では互換性のないタグが使われているために今後のことを考え、
ソフトの切り替えも視野に置く必要があります。
CSS3(スタイルシート)の基礎知識を知る
CSSは頭文字をとったものでCascadeing Style Sheetsの略称で、
スタイルシートとも言っています。
Webページでは、HTML(タグ)だけで最低限必要なページを作ることが出来ますが、
画面上の見栄えを調整する機能は持っていません、見栄え(スタイルやレイアウト)を
ブラウザに映し出されたときに調整するのがCSS3スタイルシートになります。
CSSにもバージョンがあります、CSS3以前のバージョンはCSS2.1で、
このCSS2.1に新しくできた機能の数々をまとめてできたのがCSS3と呼んでいて
今でも重要機能をベースに新しく開発された新機能がどんどん追加されています。
Webでは、CSS3スタイルシートが新しいバージョンとして広く使われています。
CSS2.1とCSS3には完全な互換性があり、Webページを作るときに、
これはCSS2.1の機能、これはCSS3の機能などと分けて考える必要はありません、
全部まとめてCSSと考えて差し支えありません。
HTMLが表示されるときのデザインやレイアウトはすべてCSS3を使うことがW3Cでは
推奨していますから、
出来るだけスタイルシートを綺麗に使うようにしましょう。
js(JavaScript)の略でジャバスクリプトとは?
誰でも使っている、「スマートホン」「パソコン」の中には色々なアプリが入っています。
Webアプリ(アプリケーション)と言って、Webアプリはインターネットを
基盤とするWebで利用することを目的としたアプリケーションです。
Webアプリは大きく分けて二つの形態に分かれています。
ひとつは、クライアントサイドのアプリでWebブラウザーで動作する事を目的としたもの、
もう一つは、サーバーサイドのアプリでWebサーバーで動作する事を目的としたもの、
クライアントか、サーバーかの違いですが(詳しくは省略)
JavaScriptはクライアントサイドのWebアプリケーションを開発するための言語です。
簡単に動的アプリケーションと言ったほうがわかりやすいかも。
このサイトのホームに搭載されている画面を切り替えながら横から流れるように出てくる仕組み
が(js)JavaScriptで作られています。(参考)